[マシマシ1]プレゼントマシマシ【ビーチフロートが抽選で500名様に当たる!】

ビーチフロート
抽選で500名様に当たる!

対象商品

  • チロルチョコ<バラエティパック> チロルチョコ
    <バラエティパック>
    ※4月上旬より順次発売
  • チロルチョコ<ミルクヌガーパック> チロルチョコ
    <ミルクヌガーパック>
    ※4月上旬より順次発売
  • チロルチョコ<ミルクヌガー> チロルチョコ
    <ミルクヌガー>
    ※4月上旬より順次発売
  • チロルチョコ<ミルクキャラメル> チロルチョコ
    <ミルクキャラメル>
    3月7日発売

応募方法

1対象商品の応募券、
30点分を1口として
ハガキに貼る。

ハガキ

2郵便番号・住所・氏名(フリガナ)・
電話番号をご記入の上、
下記の宛先までご応募ください。

ポスト

  • ※ご応募はハガキ1枚につき1口とさせていただきます。
  • ※応募券は、はがれないようにテープなどでしっかりと貼りつけてください。
  • ※ご記入いただいた個人情報は、個人情報保護法に法り管理を徹底いたします。

応募概要

応募宛先

〒826-8555
福岡県田川市川宮1191-1
「ビーチフロートプレゼント」係

発表

賞品の発送をもってかえさせていただきます。

応募締切

2022年9月30日(当日消印有効)

お問合せ

チロルチョコ(株) お客様相談室
☎0570-064530
(平日9時〜18時 土日祝日は除く)

ビーチフロートの仕様

ビーチフロート

サイズ

70cm×180cm

素材

PVC(ポリ塩化ビニル)

定員

大人1人または子供1人用

対象年齢

6歳以上
ただし15歳未満は、必ず保護者が付き添うこと

※賞品のデザイン・仕様は変更になる場合があります

〈ご使用になる前に〉

注意注 意

 保護者の方へ 
必ずお読みください。

  • ●本品は救命具用に作られたものではありません。背の立つところでご使用ください。
  • ●子供の一人遊びは危険です。必ず保護者のもとで遊ばせてください。
  • ●風の強い時は、使用しないでください。風や波に流されやすく危険です。
使用上の注意
  1. 1.空気の入れ過ぎは破損の原因になります。外周部にシワが少し残るくらいが適量です。
  2. 2.炎天下に置くと本体が柔らかくなる場合がありますが、空気の追加注入はひかえるか、少量にしてください。
  3. 3.空気注入の際は、空気注入口に表示された番号順に入れてください。本体に内蔵する空気室は手で触れて、入り具合を確かめながら注入してください。
  4. 4.空気栓(せん)は、栓と弁の二重構造になっていますが、弁は空気の急激なもれを防ぐ補助弁で、空気を完全に止めるものではありません。必ず栓をしっかり差し込んでご使用ください。
  5. 5.空気注入後は、栓(せん)をしっかりと差し込み、さらに本体内部に強く押し込んでご使用ください。栓がきつい時は、少しぬらして差し込んでください。
禁止事項
  1. 1)岩角やくい、砂利、貝殻、ガラス片、金属片、木片など、とがったものとの接触。
  2. 2)タバコや火気に近づけること。
  3. 3)高圧ポンプなどの使用。
廃棄上の注意

廃棄の際は、各地方自治体の廃棄区分に従ってください。

保管上の注意

真水で汚れを落とし、陰干しして湿気の少ない所に保管してください。

マシマシ!
マシマシ!
マシマシ!

[マシマシ2]おまけマシマシ【ミルクヌガー60周年の感謝を込めて増量キャンペーン!】

チロルチョコ<バラエティパック>ミルクヌガー1本おまけ!
チロルチョコ<ミルクヌガーパック>ミルクヌガー3個おまけ!
4月上旬より順次発売

[マシマシ3]新商品マシマシ【ミルクヌガー60周年を記念して新フレーバーが誕生!】

60年ぶりのニューテイスト!ミルクキャラメル 2022年3月7日発売

[マシマシ4]パッケージマシマシ【60周年のミルクヌガーが記念パッケージになって登場!レアなパッケージもあるかも!?】

5種類の記念パッケージ
4月上旬より順次発売

ミルクヌガー60周年の歩み

1962年 チロルチョコ誕生

2代目社長・松尾喜宣氏の「高級チョコレートを子どもたちに10円で売る」という想いのもと、技術も設備もない状態から「チロル」ブランドは誕生しました。本格チョコレートにヌガー(キャラメル)を入れる独自の製法で、ひとつ10円という“おこづかいで買える価格”を実現させました。

1962年 チロルチョコ誕生

ミルクヌガーはなぜ三つ山?

1974年 10円から20円に値上げ

1973年、日本中が第一次オイルショックの影響で物価が上昇しました。そのためチロルチョコも当初の10円から見直しせざるを得なくなり、翌年20円へと変更することになりました。

1974年 10円から20円に値上げ

1976年 ついにチロルチョコ30円

その後もオイルショックによる物価高騰は続き、1976年には30円への値上がりも余儀なくされました。当初は値段の変更に合わせてパッケージを変えるなど、新しい工夫をしましたが、値上げの影響は大きく、徐々に売れ行きにかげりが見え始めます。

1976年 ついにチロルチョコ30円

1979年 新しい10円チロルチョコ誕生

売り上げが低迷する中、2代目社長が出した結論は「10円に立ち返る」でした。三つ山をひとつずつにわける形で10円チロルチョコは復活しました。やがて売れ行きも回復し、次々と新しい味が誕生。ついには日本中に向けて発売されるまでになりました。

1979年 新しい10円チロルチョコ誕生

1982年 ミルクヌガー販売終了

1990年 ミルクヌガー復活

その後も順調に成長を続けた中、初代ミルクヌガーの復活を望む声が高まり、三つ山チロルチョコに品質改良を加えた復刻版が30円(税抜)で発売されました。

1990年 ミルクヌガー復活

2016年 37円(税抜)に値上げ

2017年 派生商品誕生

一粒タイプのミルクヌガーが袋に入った<ミルクヌガーパック>が九州限定で発売されました。現在は全国で発売されています。

2017年 派生商品誕生

2022年 ミルクヌガー60周年!新フレーバー誕生

60周年を記念して「ミルクキャラメル」味が誕生!ミルクヌガーでもお馴染みのチロル坊やの横顔は健在です。

2022年 ミルクヌガー60周年!新フレーバー誕生